理想の介護に向けて、人材にかかわる全てを伴走します。

監理技能実習生

220名

代表理事:赤澤優が介護現場の実例から考える
外国人労働者と「共育」する未来の職場

弊社の代表理事である赤澤による著書が8月下旬に発売されます。
介護現場での実例をもとに、外国人材との関わり方や文化・価値観の違い、共に育ち働く職場づくりについて考える一冊です。


外国人労働者と「共育」する未来の職場

特定技能外国人を支援、
外国人技能実習生を監理する団体です。

現在は介護職の外国人技能実習生受入れをサポートしています。
職員数 16名(日本人5名、ベトナム人6名、中国人3名、ミャンマー人2名)。現在、当組合では技能実習生を220名監理しています。
今年も多くの外国人技能実習生が入国してくる予定です。 (年間150名前後)

介護職の外国人技能実習生受入れをサポート

人材不足の不安を解消し、
企業の安定した未来へ

技能実習や特定技能など、外国人材の受け入れに関する選択は、企業の将来の成長と密接に関わっています。しかし、「手続きが複雑そう」「言葉の壁が不安」といった理由で検討を後回しにすることで、本来得られるはずの優秀な人材や事業拡大のチャンスを見逃してしまうこともあります。

当組合では、企業様の抱える現状の課題から将来の組織体制までを丁寧に整理し、納得感のある人材計画をサポート。複雑な法律や制度の専門用語はできるだけ使わず、シンプルで理解しやすい形でご提案いたします。今の延長線上ではなく、安心できる企業の未来を実現するための一歩を、一緒に踏み出してみませんか。

学びと育成を通じた、国際貢献と現場の活性化

技能実習制度

技能実習制度は、発展途上国の人材に日本の優れた技能や知識を修得してもらい、母国の発展に活かす国際貢献を目的とした制度です。事業所様にとっては「将来を見据えて人材をじっくり育てる」プロセスを通じ、現場の活性化や業務の再点検にもつながります。当組合が受入れから日々の生活・運用サポートまで伴走いたします。

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一定のスキルを備えた「即戦力」として現場を支援

特定技能制度

技能試験や日本語試験をクリアした人材、または技能実習を良好に修了した人材が対象となるため、早期に活躍できる点が大きな魅力です。技能実習からのスムーズな移行ステップとしても活用でき、長期的なキャリア形成を見据えた定着率の向上が期待できます。受入れ後も継続的なコミュニケーション支援を行い、安心して働ける環境を整えます。

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未経験から特定技能へ、人材確保と育成を両立する新制度

育成就労制度

育成就労制度は、従来の技能実習制度から「人材確保と育成」へと目的を明確化させた新しい制度です。3年間の計画的な育成を通じて基本的な技能・日本語能力を身につけ、スムーズに特定技能(即戦力)へとステップアップできるキャリアパスが整備されます。当組合では、新制度に対応した体制構築や就労支援をトータルでバックアップします。

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人手不足のお悩み、当組合と一緒に解決しませんか?

組合加入

当組合の各種事業や外国人材の受入れサービスをご利用いただくにあたり、まずは組合へのご加入が必要となります。加入条件の確認から各種手続き、事業所様に合わせた最適な受入れプランのご提案まで、専門スタッフがわかりやすくご案内いたします。まずはお気軽にご相談ください。

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お客様の声

当組合のサポートを通じて、外国人材の受入れ・定着に成功された事業者様のリアルな声をご紹介します。
採用時の決め手から現場での受け入れの工夫、導入後の具体的な変化まで、実際の事例から貴社の課題解決に役立つヒントをぜひご覧ください。